インテリアは社会生活に関与する

小さなアパートでごく普通の一人暮らしを送っているのですが、 部屋の中は殺風景なものです。 これでもかというくらい殺風景なのですが自分では気に入っています。 逆に派手な部屋が落ち着くという人もおり、 殺風景な部屋を推奨するわけではありませんが心地良くて気に入っています。 殺風景な部屋はインテリアがださくなりにくいので結構お勧めをしたいのです。 私があまり好きでは無いな、と思うインテリアが適当な布を壁に張ったり、 棚に掛けたりして目隠しとしていたり、 ゴミにしか見えない物を飾っているインテリアスタイルです。 ゴミにしか見えない物ですが、牛乳パックを飾っていたインテリアを見た時には驚きました。 小さな子供が作った工作ならば可愛らしくて良いでしょうが、 成人の一人暮らしの部屋にてちぐはぐなインテリアを設けていると、 同年代の友達やら会社の人を招いた時にセンスを疑われてしまいます。 インテリアというのは自分のアピールにもなるのです。 豪華なインテリアスタイルを所持している人は、 つい人に自慢をしたくて客を招き、そこから話が弾みます。 貧相なインテリアスタイルを構えていると、 来客者に自分はセンスが無く貧相ですとアピールする事になってしまいます。 家の中とはいえ結構社会に関係をしています。

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先日、旅行に行き、ログハウス造りの知り合いの別荘に宿泊しました。 ログハウスといえば、別荘や、カントリーテイストのレストランなどのイメージが一般的だと思いますが、 いわゆる普通のマイホームとしてはどうなんだろう…と考えてみました。 まず、中に足を一歩踏み入れると、木の香りがします。 家にいるだけで森林浴?という感じです。 また、太くてしっかりした木材を使っていて、しかも木材同士をがっちりと組んで造られているので、 地震などにも強いのでは?と感じました。 「木だから、火事の心配は?」と思いましたが、 木材がとても太いので、燃えるのに一般の住宅よりも時間がかかり、かえって安全という話も聞きました。 表面は炭化するけれど、芯まで燃えるのは難しいということ、 そして、天然素材の木製だからこそ、火事の際に有害ガスも出にくいそうです。 そう言われてみれば、なるほどなと思いました。 内装に、壁紙とかがなく、木材そのものでしたから。 そのログハウスは、もう築20年近くになるとのことでしたが、 古びたというよりは、何となく風格が出て見えるというか、 時間とともに味が出るという雰囲気でした。 きちんとメンテナンスをすれば、100年でももつというログハウスを、 マイホームとして選択するというのも、有りかもしれない…と思いました。

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